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2016.08.11 Thursday

今日の家事男子

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    とある銀座の交流会で遭遇した隠れ家事男子。30代半ば。小学生の子供1人。

    とても遠慮がちにカミングアウトした家事男子。洗濯物干しは毎日の日課だそうです。奥様もフルタイムで働いていて、洗濯機をご主人の帰り時間に合わせてセットしてあって、帰ったら洗い終わっているという手はず。飲み会で深夜になろうと容赦ないらしいです(笑)でも、家事ってそういうもの。毎日容赦なくやらないと家庭は回っていかないのです。


    この家事男子の話を聞いて思ったのは、強い男は家事をやるのかなと。家事男子は変なプライドを持っていない思いやりのある人が多い。奥さん子育てと家事と仕事で当然忙しいくて大変なのわかるから家事も当然の如くできるんです。

    いかつい感じがしたこの家事男子。洗濯物の話を聞いたら急に、すっごく好印象になりました(o^^o)優しいんだろうなぁ〜って思いました!
    男性諸君!モテたかったら、さりげなく家事できるアピールするといいですょ
    2016.07.28 Thursday

    家事男子いろいろ

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      今日会った営業の31歳男性。

      家事男子だった。

      得意な家事を聞いたら、なんと料理と包丁研ぎ。その他いろいろなことをやっているらしい。

      とても人懐っこいその男性。重たい営業バッグと一緒に持っていたライムグリーンと白のツートンカラーの小さなトートバッグが目を引いたので、

      「何が入ってるの?」

      と質問すると、

      「妻が…いや一緒に住んでるんですけど、もうすぐ結婚する彼女がおにぎりとペットボトルと熱中症予防のアメをもたせてくれて、、、云々」

      と、なんと正直な返事(笑)

      営業の本題にはなかなか入らずに、その一緒に住んでいるもうすぐ結婚する彼女の話やなれそめ、家事の分担は今後どうするのか、などこちらの質問責めにも嫌な顔せずに答えてくれた。手相を見たら、奥さんが主導権を握ったらまとまりのいい夫婦になるタイプの男性。なんか納得。

      男性の家事参加が増加している昨今。年代別には30代前半より若い人たちは、さほど抵抗なく家事をやろうとしているように思う。男性の収入にも関係しているだろうけど(収入が多いと、それに比例して家にいる時間が少なくなるものなので)

      今後もリアル家事男子のリサーチを続けていこう。

      2016.07.17 Sunday

      家事男子の心得

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        みなさまこんにちは! ねこの手メイドサービスの鬼頭です。 家事男子シリーズ、今回は 「家事男子の心得」 平成男子は家事は女がやるものという概念はないかもしれません。昭和の男は、結婚したら家事は ?嫁に指示されればやるけれど、そうじゃなければやらない? という考え方の人も多いようです。 家事とは生活そのもの。家の中をきちんとする、ということはきちんと生活していく、ということです。ですから、結婚したからといって、家事を妻に全部任せるのは変な話。
        そもそも、結婚とは色んな意味で依存し合うためにするものではありません。


        ・女性は経済的に依存したいから、寿退社をする(私がそうでした)
        ・男性は掃除、洗濯、食事が面倒くさいから結婚してそれら家事から解放されたい。

        このような意識で結婚した場合は、結婚によって家政婦を手に入れるのと同じですよね。現在結婚適齢期の男女でも、少なからずそう思ってる人はいるんじゃないでしょうか?今までできていた(やっていた)ことはそのまま続ける、というのが健全な気持ちの上での結婚だと考えます。
        〈家事男子の心得まとめ〉
        ・家事は女性がやってくれるという気持ちは捨てる
        ・女性だから家事が得意とは限らないと思う
        ・家事が出来ることはカッコいいことです!!

        最後に…

        「家事が出来る」という男性はモテます。見た目がいかつくても、多少アレでもかなりポイントが高くなります(※女性目線でモテるということ。男性からどう思われるかはわかりません)家事男子はアピールしましょうね(^-^)/

        2016.07.17 Sunday

        家事男子のススメ

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          みなさまこんにちは!

          湿度が高いけど割と涼しいですね(^-^)
          こんな暑さから少し解放された日は家事がはかどります。

          最近の婚活事情ってご存知ですか?

          家事が出来る男性って、人気が高いんですって。これは、結婚相談所を経営している方がおっしゃっていた裏取りをしてある情報です(笑)

          プロフィールに
          ・料理を作るのが好きです
          ・片付けが得意です
          ・水回りのお掃除できます

          などなど。

          いまのご時世、共働きが当たり前になってきているので男性が家事をやるのは当然の流れになっています。40代後半以上の男子は、キッチンは男子禁制である!家庭は女が守り、男は外で仕事!という武士道みたいな考えの方多いですね。でも今は違うのです。

          「家事男子はモテる!!」

          これは実は正しい。家事は女々しいのではなく、優しさと思いやりが行動となって表れるものなのです。

          次回は、家事男子の心得を説いていきましょう!


          2015.06.24 Wednesday

          野良猫避けのネットを設置して欲しいという依頼

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            一人暮らしの70代女性からのご依頼。

            隣の家が野良猫を餌付けしていて、子猫4匹を含む猫たちがお客様宅の庭で、糞尿するという被害があるので、ネコ避けネットを設置しました。


            緑の動物避けネットを30m?と支柱を買ってきて設置。これで猫たちが入ってきませんように…。と祈りを込めて。

            私もネコを飼っているので、こんな風に猫が嫌がられるのは本当に悲しい事です。お客様宅隣家の、猫を飼っているつもりの無責任な餌付けは、周りの迷惑になるだけでなく猫にとっても可哀想なことです。

            今日のミヤネ屋でも特集していたように、多頭飼いについては今や社会問題になっています。マスコミで見ても、その本人の問題だけがクローズアップされていますが、実はその家のご近所の方々に経済的にも精神的にも被害が及んでいるのです。今回のご依頼でかかったネットと手数料で35,000円。立派なお屋敷にネットを張ることによる外観の損害など、被害は多大なものとなっています。

            こういう社会問題も関わりながら、ねこの手メイドサービスはお客様に寄り添うサービスを提供し続けていきます!
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